• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L
  • No : 86882
  • 公開日時 : 2017/09/06 15:28
  • 更新日時 : 2017/09/07 09:52
  • 印刷

【 CUBE JAM 】 CUBE JAM の使い方を教えてください。

回答

1. iPhone や iPad を接続しよう。

接続は簡単。i-CUBE LINK端子とiPhoneやiPadのヘッドフォンミニジャックを、付属の4極ケーブルで、接続するだけです。
 
 
※ i-CUBE LINK
CUBE-GXシリーズ/MICRO CUBE GX/CUBE Lite/CUBE Street EXのi-CUBE LINK端子とiPhoneなどを、付属の4極ミニ・ケーブルでつなぐと、アンプがiPhoneなどのオーディオ・インターフェイスとして動作します。 ギターの音を、iPhoneに録音したりエフェクト・アプリでギターの音にエフェクトをかけて、アンプでモニターすることなど、楽しみが広がります。
 
 
2. お気に入りの曲をインポートしよう。

SONG LISTの[Library] ボタンを押せば、ライブラリから、お気に入りの曲をインポートすることができます。
 
 
 
3. さあ、セッション&レコーディング!
 
憧れのギタリストになりきってソロを弾きたい!
センター・キャンセルをONにしましょう。センターに定位されている音をカット。お気に入りのバンドのメンバーとのセッションできます。
 
速弾きフレーズ。コピーしたいけど速過ぎ・・・。
スピード・チェンジで再生スピードを落として聞いてみましょう。聞き取りにくいフレーズの確認ができます。
 
リハで、同じフレーズを何度もミス。特訓だ!!
A/Bリピートでフレーズを繰り返し再生しましょう。繰り返し聞きたい箇所の最初と最後をタップするだけ。繰り返し練習して苦手なフレーズを克服しましょう。
 

4. レコーディング&ミックスダウン
 
うまく弾けるようになったか、レコーディングして聞いてみましょう。RECボタンをタップして録音開始。録音したトラックはすぐに再生することができます。
満足いくテイクが録音できたら、ミックスダウン。オーディオ・ファイルとして保存しましょう。2つのフェーダーでギターとバッキングの音量バランスを調節して、MIXDOWN ボタンをタップします。完成したファイルは、SONG LISTに表示されます。
 

5. トラックのシェアも可能
 
ミックス・ダウンしたトラックを、OPEN INでDROP BOXなど、クラウド・アプリにエクスポートすれば、友達やバンド・メンバーとトラックをシェアすることもできます。
※第三者が著作権を持つ作品をSNS等にアップロードする場合は、著作権者の許諾が必要です。
 
 

アンケート:ご意見をお聞かせください

ご意見・ご感想をお寄せください お問い合わせを入力されましてもご返信はいたしかねます