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  • No : 83831
  • 公開日時 : 2009/04/01 10:00
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【 VG-88 Version 2 】 アンプのモデリングには、どのようなものがありますか?

カテゴリー : 

回答

次のタイプを選択できます。

TYPE

JC-120BLUESSLDN LEAD
CLEAN TWINBG LEADMETAL 5150
CRUNCHMS1959(1)METAL DRIVE
MATCH DRIVEMS1959(2)AC. GUITAR
VO DRIVEMS1959(1+2)
SPEAKERSMALLMATCH ON

BG STACK OFF
MIDDLEMATCH OFFMS STACK ON
JC-120VO ONMS STACK OFF
TWIN ONVO OFFMETAL STACK
TWIN OFFBG STACK ONACOUSTIC
MIC SETCENTER 1-10cm

TYPE
COSMアンプのタイプを設定します。それぞれのアンプの歪みや音色の特徴は次のとおりです。

JC-120:
世界中のプロ・ミュージシャンに愛用されているローランド"JC-120"(ジャズ・コーラス120)のサウンドです。

CLEAN TWIN:
オーソドックスなビルトイン・タイプの真空管アンプのサウンドが得られます。

CRUNCH:
自然な歪みを作り出すクランチ・サウンドが得られます。

MATCH DRIVE:
ブルース、ロックからフュージョンまで幅広く使われている最新の真空管アンプのサウンドが得られます。

VO DRIVE:
60年代リバプール・サウンドが得られます。

BLUES:
ブルースに適した中域に粘りのあるリード・サウンドです。

BG LEAD:
70年代後半~80年代を代表する真空管アンプのサウンドです。中域に粘りのあるのが特長です。

MS1959(I):
70年代のブリティッシュ・ハードロックには欠かすことができず、現在でも多くのハードロック系ギタリストが愛用する、スタック・タイプの大型真空管アンプのサウンドが得られます。ギター・アンプのインプットIに入力したときのサウンドで、トレブリーなサウンドです。

MS1959(II):
ギター・アンプのインプットIIに入力したときのサウンドで、マイルドなサウンドです。

MS1959(I+II):
ギター・アンプのインプットIとIIをパラレル接続したときのサウンドで、Iよりも低域が強調されたサウンドです。

SLDN LEAD:
オールマイティーな歪みが得られる真空管アンプのサウンドです。幅広いジャンルで使用できます。

METAL 5150:
ヘビーメタル向けの大型真空管アンプのサウンドが得られます。

METAL DRIVE:
ハイ・ゲインでパワフルなメタル・サウンドが得られます。

AC.GUITAR:
エレクトリック・アコースティック・ギター用のプリアンプです。

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