• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L
  • No : 75867
  • 公開日時 : 2009/04/01 10:00
  • 更新日時 : 2016/10/14 15:17
  • 印刷

【 DR-880 】 DR-880 では USB を使ってどのようなことができますか?

カテゴリー : 

回答

DR-880 では USB を使って以下の操作が行えます。

 
SMF の インポート (USB Mode:STORAGE)
パソコン上の SMF(スタンダードMIDIファイル)をインポートして、パターンを作ることができます。
 
データのバックアップ/リカバー (USB Mode:STORAGE)
DR-880 のユーザー・データをパソコンにバックアップすることができます。
また、パソコンに保存したバックアップ・データを DR-880 本体に戻すことができます(リカバー)。
 
MIDI 通信 (USB Mode:MIDI)
パソコンと DR-880 との間で、MIDI情報のやりとりを行います。
MIDI 通信を行うには、DR-880 の USB ドライバーをインストールする必要があります。
また、パソコンから DR-880 のリズムを鳴らすには、MIDI 情報を再生できるソフトウェアが必要です。
 
 
<ご参考>
 
DR-880 本体では、作成したリズムやベースをオーディオ・データに変換することはできません。
DR-880 の再生音をオーディオ・データに変換したい場合は、DR-880 からパソコンのオーディオ録音ソフトウェアにオーディオ録音してください。
その際、外付けのオーディオ・インターフェースがあると便利です。
 


対応 OS SMF インポート バックアップ/リカバー MIDI 通信
Windows XP/2000/ME 以降
Windows 98/98 SE
×
×
MAC OS 9
MAC OS X
 
 

アンケート:ご意見をお聞かせください

ご意見・ご感想をお寄せください お問い合わせを入力されましてもご返信はいたしかねます